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光の賛歌 印象派展(東京富士美術館)

2013年12月8日(日)

印象派は光を捉えることを技術テーマとした人たちです。

人であったり風景であったり寓意であったり、対象はさまざまですが、
光がどのように影響し、どのように見えるのか徹底的に研究されています。

全体的にきらびやかと言うよりは、ふんわりした感じを受ける作品が
多かったように思えます。

ちなみに、展覧会場の構成は、企画展である今回の印象派展の前に、
富士美術館所蔵の作品を展示した常設展を先に通るようになっています。

こちらの常設展は作品紹介パネルに2次元バーコードを使い、
自分自身のスマートフォンによって作品説明の文章を読んだり、
解説音声を聞くことができるようになっています。

私は知らなかったのでロッカーにスマートフォンを置いてしまったのですが、
次に来る機会があれば、是非利用してみたいものです。
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テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

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