スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東のエデン 第4話

自分と同じセレソンを探す滝沢は、他のセレソンが実行した
記録をもとにある病院の院長火浦にたどり着きます。
滝沢&火浦
そこで得られた情報は、セレソンが12人居ること。
そのうちの一人はサポーターと呼ばれ、
他のセレソンの監視役および処刑人になっていること。
そしてセレソンに与えられた使命と脱落条件について。

結局ここでも滝沢自身の過去については情報を得られませんでした。
火浦はセレソンとして与えられた100億円を使って大病院と、
患者の家族のための街づくりと、高齢者を雇用できる法令の整備を
成し遂げていました。

しかしその手段が賄賂によるものだったためなのか、
セレソンとしての使命達成に該当しないと判断され・・・。
いったい何をすれば達成したことになるのか?
国を救う救世主たる条件とは何なのか?

[2009年04月30日-TBS]

■ジュイスはきっとメガネ美人に違いない。「東のエデン」はこちら
スポンサーサイト

テーマ : 東のエデン
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
ブログ内検索
月別アーカイブ
カテゴリ
オススメと記事リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。