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ペルソナ 26話(最終回)

トリニティソウルが最終回です。

最終回近くは幻想的・詩的な表現が多くなり、
頭の中が混乱しつつありましたが、
ラストは爽快なバトルで締めくくってくれました。
音楽はかなりイケテルとおもいますよ!!

クローンアヤネのペルソナにより街全体が無気力症になる中で、
メグミは自分ひとりでも戦わなければいけないと決意します。
「止めなきゃ」

やはり一人ではかなわない、ピンチを向かえたとき、
アフロタクローが怪我をおして駆けつけます。
ペルソナで飛べるから背中が痛くても大丈夫ってことで。

メグミ・タクローを助けようとするシンの手を、カナルが取って導きます。
存在は消えてしまっても、ペルソナは仲間と共に。

ジュンとユキを「クジラ」のもとへ連れて行くと言うリョウ。
悲しみを浮かべるのは、何を想ってなのか。

絶対に連れて行かせない。リョウ、ジュン、ユキ、みんなで帰ろう。
強い思いでペルソナを操るシンは、
かなり力押し気味

結局、誰の望みがかなったのか。
ペルソナやクジラの存在はどうなったのか。
穏やかな日常を取り戻すことで、
すべてが決着したということなのでしょうか。

最後になりましたが、
二人は同じ顔をしているのに、
なぜユキがこんなにかわいらしく見えるのか、
不思議でしょうがない
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テーマ : PERSONA -trinity soul
ジャンル : アニメ・コミック

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