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精霊の守り人 12話

今回も世界観がすごいというか、
おそらく様々な祭りを元にして作り上げたと思いますが、
これそのものが実際に存在しているのではないかと思えるほどでした。

祭りの前日に会ったロタ人の子供が、帝をバカにしたことで
チャグムは怒り、祭り当日のルチャ試合に勝てば
ロタ人の子供が謝るという約束をしました。

気性が荒く体格の大きい相手に勝つ方法をバルサに聞きます。

 重たいものでも弾みがつけば小さい力で動かすことができる。
 肝心なのは、最初の弾みをどうやってつけるか。

聡明すぎるチャグムは、バルサの助言から勝機を思いつきます。

試合はチャグムの勝利でしたが、ロタ人の子供は約束を
守ろうとしません。ロタ人の親(ルチャ優勝者)も出てきて
約束がうやむやにされそうになったとき、バルサが登場します。

 「親同士で決着をつけようじゃないか。
  勝ったほうが正しいってことで、
  (勝ったほうの)子供の言うことを認める」
子供のけんかを買ったバルサの勝い!

そして、
カエルの運命や如何に!?

次回は物語がおおきく動く、兆しが見えそうです。
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テーマ : 精霊の守り人
ジャンル : アニメ・コミック

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