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キン肉マンⅡ世 究極の超人タッグ編 16巻

ロビンの後はウォーズマン(21世紀版)の登場です。
この二人は小学生の頃から大好きな超人だったので
出てくれるだけで感激です。

ウォーズマンはタッグパートナーとして、
まだこの時代に登場するはずのないマンモスマンを連れてきました。
マンモスマンは歴史上シングルマッチでは無敗を誇る超強豪超人で、
このときはまだ正義・悪行が植えつけられていない赤子のような
状態(ガタイは立派)だったので、ウォーズマン
自分がロビンに育てられたようにマンモスマンを正義超人として
育てようと考えていたのでした。

ネプチューンマンのタッグパートナーになったセイウチン
完璧超人として残虐な戦いを続けているため、
これもウォーズマンが更生させようと説得します。

・・・ウォーズマンに与えられた使命がちょっと多すぎな気がします。
自分がボロボロになりながらも次の世代を担う若者を
立派に育てようと、先生のような親のような立場になっていますね。

ファイティングコンピューター・ウォーズマン
いぶし銀に光っています。黒だけど。


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テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

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