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チーム・バチスタの栄光 第11話

垣谷先生、信じていたのに~。

10年前、アメリカのサザンクロス病院で桐生先生が担当した
心臓移植の患者である少女が実は垣谷先生の娘で、
手術は成功したものの1年後に死亡してしまう悲劇が起きました。

垣谷先生桐生先生が日本に戻ってきてチームバチスタを
結成するときに是非にと加わってもらったスタッフですが、
桐生先生の目が悪いことに気がつき、娘の手術の時も?
疑念がわいてしまっては収まりがつかなくなりました。

そしてケース27。

他のスタッフの注意を逸らしているうちに、
桐生先生の目が悪いことを利用して心臓の位置を変えることで
ミスを故意に誘発したのです。

残り1分まで真犯人が分からない!とかなんとか煽っていたので、
まだなんかある?と構えていたのですが
・・・それかよっと日本中でつっこみが入ったに違いありません。
どちらかというと気になるのは立証されていない術中死がまだあること。
本当に氷室先生がすべてやったことなのでしょうか?

原作小説はシリーズ化されているようなので、
ひょっとしたら続編でまた白鳥&グッチーにあえるかもですね。

[2008年12月23日-フジテレビ]

■お医者さんは大変だ。「チーム・バチスタの栄光」はこちら
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テーマ : チーム・バチスタの栄光
ジャンル : テレビ・ラジオ

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