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とある魔術の禁書目録 第5話

インデックスの命を守るための記憶消去まであとわずか。
もうこれしか方法がないと感情を押し殺して
儀式に取り掛かる魔術師二人。
そして最後の悪あがき、当麻は『脳の記憶』に関する情報を集めるため
電話しまくります。
そして小萌先生につながり、重要情報を得ることが出来ました。
小萌先生

魔術師の話では10万3千冊の本で85%、
1年間の記憶で残りの15%
を脳が使いきり、
それ以上溜め込むとインデックス死んでしまうというものでしたが、
小萌情報では人間の脳は140年分の記憶をためることが出来るので
少なくとも1年で15%も消費しないし、
それによって人が死んでしまうことは医学上ありえないということです。

何が食い違う点になっているのか?
インデックスの体に魔術結社が仕掛けた秘密があるのでは?
当麻は考えをめぐらせ、まだ右手で触れていない場所を探します。
・・・おおっとセーフ!放送できる箇所”口の中”に封印(?)があることに
気がついた当麻は指を差し入れそれに触れます。

するとインデックスの体に異変が起き、当麻を”侵入者”と呼ぶのです。

[2008年11月01日-千葉テレビ]

■火織の衣装は見れば見るほどエロい。
 「とある魔術の禁書目録」はこちら
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テーマ : とある魔術の禁書目録
ジャンル : アニメ・コミック

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