スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

のだめカンタービレ~巴里編 第3話

”セクハラ指揮者”シュトレーゼマン
”拷問マネージャー”エリーゼ最悪コンビ
そのうち警察沙汰になりかねません。
それでも千秋にとっては修行のまたとないチャンス。
シュトレーゼマンの演奏旅行に3ヶ月間同行することになりました。

演奏旅行って馴染みがないんですが、
コンサートツアーってことなんでしょうか。まんまですけど。
今回の場合はシュトレーゼマンばっかり焦点になってましたが、
きっとオーケストラで移動しているのでしょう。
んで、ルイのような天才演奏家をゲストとしてたまに呼んで
マスコミの注目をあつめたり。

シュトレーゼマンは努力の天才だと思いますが、やはり格が違いますね。
そしてのだめに留学のチャンスを与えたオクレールもまた
一味違う雰囲気があります。
「難しい曲が弾ける子は他にもたくさん居る」
・・・のだめが磨くべきところは”そこ”ではないのです。

[2008年10月23日-フジテレビ]

■ベビーフェイス・オクレール。「のだめカンタービレ~巴里編」はこちら
スポンサーサイト

テーマ : のだめカンタービレ
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
ブログ内検索
月別アーカイブ
カテゴリ
オススメと記事リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。