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CLANNAD 7巻

絶句してしまいました。
ゲームでは分岐によっては『こう』ならないケースもあるのでしょうか。
幸せになるってそんなに難しいのでしょうか。

『生きる目的』を失った朋也が、それでも『生きている』ことが出来るのは
他でもない古河夫婦の偉大さなのでしょう。
オッサン(秋生さん)は男として父親として朋也が尊敬できる
人生の先輩です。
早苗さんはひょっとして朋也人生を操っているんじゃないか
と思うくらい計算高い人
で・・・じゃなかった
可愛らしい外見やおっとりした物言いからは想像できないほど
しっかりした心と大地母神のような大きな優しさがある、
朋也心の支えです。
こんなすばらしい人たちはあらゆる意味で空想上の生き物です。

おそらく次巻が最終巻となりそうです。
CLANNADはどのような結末を用意しているのでしょうか。


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テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

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