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魍魎の匣 第1話

なんも言えねぇ。
ストーリーはまったく分かりませんがとにかく美しい!

美しく頭がよく趣味が上品な柚木加菜子にあこがれる
クラスメイト楠本頼子は、誘われるまま遠くへ行くため
列車に乗ろうとホームにたたずんでいます。
ふと風が吹いて加菜子の髪がなびきます。
頼子が見た加菜子のうなじには”にきび”がありました。
美しい加菜子のうなじに”にきび”が・・・!

列車がホームに着こうかというとき急ブレーキがかかり、
乗っていた刑事の木場修太郎は飛び出して様子を確認します。
そこには泣き崩れる頼子と、担架で運ばれる加菜子がいました。
列車にはねられたようです。
事故なのか?それとも・・・。

ちなみにまったく関係ないですが、
このシーンで登場した『武蔵小金井駅』は
私がつい最近まで住んでいた場所の最寄り駅でした。
古い駅舎を描いているので今とは全然違いますが、
のぼりとくだりのホームをつなげる階段や駅の南側の雰囲気は
記憶にあるものと合致します。
こういうのって訳もなく嬉しくなりますよ。

[2008年10月07日-日本テレビ]

■日本特有の怪奇が見事に表現されています。「魍魎の匣」はこちら
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テーマ : 魍魎の匣
ジャンル : アニメ・コミック

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