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精霊の守り人 26話

この物語は自然との闘いだったのですね。
最初は王族に悪なるものがあり、バルサ側正義がその悪と闘いながら
目的を成し遂げようとする物語かと思っていたのです。
なんせかなりチャンバラの場面が存在していたもので。

しかし相手が自然(の摂理)そのものであるならば、
人間は悪とか正義とかいってられず協力して
立ち向かうしかなくなります。
そうしたとしても立ち向かえないことのほうが多いくらいでしょうが。

劇中の時間にして1年位なんでしょうか。
チャグムはずいぶんと立派になりました。
このまま宮中に戻ってもバルサとの旅や精霊の卵のことを忘れず、
稀代の英雄王となるのではないでしょうか。

堂々とバルサ胸に顔をうずめてぐりぐりするなんて、
並大抵の英雄王ではありませんタンダも見習って欲しいものです。

最初から最後まで、ストーリー・アニメーション・音楽、
どれをとっても超一級品だったと思います。

[2008年09月27日-NHK教育]

■まさか最後にバルサの半ケツが見られるなんて!
 「精霊の守り人」はこちら
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テーマ : 精霊の守り人
ジャンル : アニメ・コミック

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