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鉄腕バーディーDECODE 1話

原作をまったく知らないで見ています。

原作者のゆうきまさみさんが描いたマンガは
「究極超人あ~る」「機動警察パトレイバー」だけ
読んだことありますが、なぜか小ネタの笑いが
多そうなイメージが強いです。あ~るの印象?

バーディーは女性だし、流れ的にもギャグとかなさそうですが、
男主人公のつとむとは友情の絆ができるのでしょうか。
なんか、一身同体になっちゃって、
必然的につとむが表に出てくる回数が少なくなる気がします。

このアニメ、アクションに力を入れているようで、
ものすごく良い感じにキャラクター(バーディー)が
動き回っていますが、2話目以降がちょっと心配です。
息切れしなければ良いのですが。

エンディングも好きですね。
グレンラガンにも曲を提供したアフロマニアは、
やっぱりノリが良くて、
アニメーションも曲に合わせたリズム(ステップ)をとるつとむ
ラストでハイタッチするバーディー

カッコよく仕上がった1話目だったと思います。
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テーマ : 鉄腕バーディーDECODE
ジャンル : アニメ・コミック

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はじめまして

>流れ的にもギャグとかなさそうですが
ご安心ください。原作は「あの」ゆうきまさみ氏なのです。1ページに1個以上はギャグが入ってないと仕事した気にならないほどの原作者がギャグを忘れることなどありえないでしょう。

ただ、氏のギャグは照れ屋なのが災いして、よっぽどの深いファンじゃないと理解できないという欠点が玉に瑕ですが。

>ものすごく良い感じにキャラクター(バーディー)が
初出が20年以上も前 (「あ~る」以前)、ですからね。初シリーズの連載中から絵柄とデザインが進化発展していたので、現在のデザインに到るまでの数多くのバリエーションの結果でしょう。

アトムや鉄人や鬼太郎のように四期五期とバージョンを重ねる名作になる「可能性」を秘めた傑作であることは確かです。

個人的にはゴメス社長の愛娘が好みなのですが、今回のアニメ化で登場してくれるか不安です。私の贔屓するロリっ子は必ず作品の隅に追いやられる哀しい運命を背負っているものですから。

私のブログでも今後画像付きで感想書いていきますので、お付き合い宜しくお願いいたします。

コメントありがとうございます!

維摩さん、コメントありがとうございます!
ブログ始めて間もないので、手探りでトラックバックやコメントをしています。

とりあえず観たものの感想は忘れないうちに!と思ってつらつらと書いている次第です。

維摩さんのブログ拝見しました。すごいですね!

私も好きなものについてもっと深く語り、他の人にも好きになってもらえるような、見ごたえのあるブログにしたいと思います。

今後ともよろしくお願いします。
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