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スクールランブル 21巻

もう永久にループするんじゃないかと思っていた
勘違いラブコメ劇場。
とうとう終わりが見えてきました。

この巻では完全に塚本姉妹が中心でした。
天満烏丸に気持ちを伝えて、
烏丸無表情の奥に隠された心情と事情が明らかになりました。
八雲は相手がアレなのでほぼ進展なしの状態ですが、
一応はっきりとした気持ちが(心の)言葉に表れました。
天満ヒロインとしてのスクールランブルはこれにて
完結のように感じています。

とはいえ、このマンガの本当の中心であった
播磨愛理八雲の関係は、播磨鈍感&未練たらたらなので
もう変化しないんでしょうか。
愛理はもう達観したような一歩引いたような態度が目立つので、
可能性は八雲にのみ残されていると思います。
というか、私は八雲が好きなので、
八雲ハッピーエンドを大いに望んでいます。


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テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

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