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夏目友人帳 6話

20年前にダムの底に沈んだ村に根付いている妖怪たちが、
ダムの水が干上がったことで自由に動けるようになり、
夏目に名前を返してもらおうとわんさかやってきます。

その中に””という名の、まさにツバメが妖怪化した
女の子(?)が居るのですが、彼女は名前を返してもらうためでなく、
昔命を救ってもらった人間に会いたいと夏目を頼ってきたのです。

相手の人間を見つけることはできましたが、
普通は人間が妖怪を見ることはできません。

何とかして本当に会わせてあげたいと思う夏目は、
危険を承知で妖怪のお祭りに参加し、妖怪が一時的に
人間に化けられる浴衣を手に入れようとします。

何の得もないのになぜそこまでするのか?
「情が移ったからさ!」と言い切る夏目

浴衣を手に入れるために必死になる夏目に、
ニャンコ先生も情が移ったのか手助けします。
甲斐あって、は人間の姿で人間に会うことができたのです。

ところでこの、顔半分に覆いがあるものの
けっこう可愛い系のキャラです。
絶対、絶対、夏目は見た目でヒイキしてる!
手なんかつないじゃったり、抱き合っちゃったり。

だって、人間だもの・・・。

[2008年08月12日-テレビ東京]

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テーマ : 夏目友人帳
ジャンル : アニメ・コミック

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