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精霊の守り人 18話

なんとか追手を振り切って目的地を目指すバルサ一行。
チャグムは大事な話を「後で」とか「今そんな暇ない」とか、
なかなか聞き出せないことも相まって、道中かなり疲労しているようです。

バルサも、助かる望みが見えるまでは話さないほうが良いと
考えていますが、チャグムがだんだんヘソ曲げてきたので弱っています。

そうこうしているうちにタンダの生まれ故郷の目的地にたどり着きました。
なるほど、タンダがいっぱいです。

聞きたかった情報(伝承)を少しだけ知っていた少女から、
『精霊の守り人』となった人間は死ぬということを
直接聞いてしまったチャグムは、ショックのあまり
気を失ってしまいました。

しかしバルサはあえて、途中で止めることはしませんでした。
ここで受け止めることさえできなければ、チャグムを殺しに来る
『人間に見えない』相手に立ち向かうことはできないと考えたのでしょう。

[2008年08月09日-NHK教育]

■バルサは人外のものとも戦うのか。「精霊の守り人」はこちら
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テーマ : 精霊の守り人
ジャンル : アニメ・コミック

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