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とある魔術の禁書目録 第15話

アクセラレーターを倒したものの、
やはりいろいろと波風が立ってしまったようで、
当麻は学園都市を少しの間離れることになりました。

行き先はひなびた旅館と海。

インデックスとうらやましい旅行をしつつ、
しばらくぶりに両親とも会うことになりました。
当麻は自分が記憶喪失であることは両親にも言っていません。

しかし様子が変です。

いくら記憶喪失だからといって、
幼なじみの乙姫ちゃんが御坂美琴のワケはないし、
母親がインデックスなワケはない。
御坂美琴
・・・視聴者的にはOKですけどね。

でもやっぱり”元”インデックスはNGですっ!すね毛はダメ~~!!

何の茶番かと怒りまくる当麻ですが、
その変なことがあらゆる人に起こっていることに気づきます。
なにやら恣意的な魔術が働いているようです。

久しぶりに登場した神裂火織(かんざきかおり)と、
なぜか一緒に居る友人の土御門
今回の騒動の原因を探るために来ているようですが、
まさか土御門神裂と同じ組織の一員とは・・・。

[2009年01月17日-千葉テレビ]

■幼なじみと母親はこのままで。「とある魔術の禁書目録」はこちら
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テーマ : とある魔術の禁書目録
ジャンル : アニメ・コミック

銭ゲバ 第1話

平成のマツケンこと松山ケンイチ・・・っていう紹介も古いか?
とにかく主演ドラマ「銭ゲバ」です。
原作は古いマンガですよね。読んだことはないですが
「銭があったら母ちゃんは死ななかったズラ」は有名です。

ところで「ズラ」ってどこの方言?

主人公蒲郡風太郎の子供時代、ディズニーランドが既に
存在していることからも原作とは異なる現代の時代背景のようです。
それでも貧乏は存在し、風太郎の母は薬が買えずに
亡くなってしまうのでした。

すべては銭のせい、銭がすべて。

銭の亡者となってしまった風太郎は過去に犯した罪、
そして現在もまた繰り返す罪により警察の目が向けられています。

こういう話だったのか・・・。
第1話からかなり強烈なインパクト
風太郎の父親(役者さんじゃないですよ!)にはマジむかつく

[2009年01月17日-日本テレビ]

■松山ケンイチ、これはハマリ役じゃないですか?「銭ゲバ」はこちら

テーマ : 銭ゲバ
ジャンル : テレビ・ラジオ

まじかるストロベリィ 第8巻

ここまで続くマンガになるとは思っていませんでした。
長く続く秘訣はやっぱり『鈍感』『奥手』でしょうね。

ヒナ光太の関係はここではちょっと休憩といった感じで
あまり進展はありません。
その代わりキャラクター紹介にも載っていない人たちの活躍が
目立ちます。

ヒナの友達キミちゃんはどうやらツンデレのようです。
彼氏とのキスに(自分の)タバコのにおいが気になったりします。

同じくヒナの友達シズちゃんはとってもマイペースにボケ倒します。
本当にマイペース・・・。

一番輝いていたのは名前不明の先生
さえの担任でおっとり天然で目が細い若い先生です。
先生としての自信を時々なくしそうになるようですが、
是非がんばって欲しいです。
別にへそ山とくっつく必要はありません。
セーラー服GoodJobです。


テーマ : 4コマ漫画
ジャンル : アニメ・コミック

天体戦士サンレッド 第16話

天井(謎の怪人)が唄う「サンレッドのテーマ」が聴けるとは・・・。
本当に何者なんですかねぇ、天井って。

アントキラーカーメンマンは兄弟だけど似てる・・・かぁ?
干からびた感じは似てるかも。
4000年生きている二人が2歳しか違わない兄弟だという状況、
確かに笑えるかも。

■帯アニメにして欲しい。「天体戦士サンレッド」はこちら

テーマ : 天体戦士サンレッド
ジャンル : アニメ・コミック

CLANNAD -AFTER STORY- 第14話

いよいよ夫婦生活が始まった朋也
アパートで一緒に生活することになって、
の入浴(音だけ)にドギマギ
が仕事をはじめたファミレスのウェイトレス姿にドギマギ
朋也君、ベダボレでんなぁ

それにしても楽しすぎる古河一家
名実ともに親子となった秋生さん朋也のコントはさらにヒートアップ。
朋也&秋生
遺伝子ではなく魂レベルで繋がっている気がします。

[2009年01月15日-TBS]

■いよいよ待望の・・・。「CLANNAD -AFTER STORY-」はこちら

テーマ : CLANNAD -AFTER STORY-
ジャンル : アニメ・コミック

鉄腕バーディーDECODE:02 第1話

リュンカは相当大きな背景となるのか、
それとも前作とのつながりを意味するだけなのか。
リュンカを地球に持ち込んだ”内通者”が摘発され、
収容所に護送されるところから物語は始まります。

護送船ごとジャックして地球に逃げ込み、
身を隠すため地球人に(アイテムで)変身します。
その情報はすぐにバーディにも知らされ身柄確保のため
すぐに動き出しますが、何者かが逃亡者の一人を殺害してしまいます。

逃亡者に加えてこの”何者か”についても
捜査しなければならないバーディの前に、
幼い頃一緒に過ごしたナタルが大人になって目の前に現れたのでした。
ナタル
ナタル、ちょっとツトムに似ている?

[2009年01月14日-千葉テレビ]

■情報屋のうしろにいる赤毛は・・・。
 「鉄腕バーディDECODE:02」はこちら

テーマ : 鉄腕バーディーDECODE
ジャンル : アニメ・コミック

バンパイアドール・ギルナザン 第6巻(最終巻)

雁えりか初?の長編マンガが終了してしまいました。

雁えりかといえばゲーム4コマ、特にペルソナでよくお見かけした方です。
コミックにこの名前が単独で大きく(普通の背表紙ですが・・・)出ていたので
「うん?」と思って手に取ったのが最初でした。
絵柄的にド耽美に見えるので少女漫画か?BL系か?
と思われるかもしれませんが、間違いなくギャグマンガです。
しかしストーリーは超癒し系なのです。
主人公「最強の吸血鬼」なのに。

その昔恐れられていた吸血鬼ギルナザン
東洋のエクソシストに封じられていました。
ときが経った現在、エクソシストの子孫響司(きょうじ)
ギルナザンをよみがえらせました。
・・・ゴスロリ少女の蝋人形として。

響司天才でしたが変態でもあったのです。
響司の妹唱(となえ)ギルナザンの僕(しもべ)ビンセント
響司の双子の兄響壱などなど、たくさんのキャラクターが出てきて
それぞれとても強いエクソシストや聖女や魔物だったりするわけですが、
やってることはボケとつっこみ。
そして最後は癒し系

最後の最後、このマンガの一番大きなテーマを思い出させてくれました。
ギルナザンは人間から忌み嫌われ居場所がなくなっていたのです。
彼が安心して居られる場所、魔物と人間が共存できる世界
それを「理想郷」ギルナザンは呼んでいましたが、
それはこんなにも身近にあったのですね。


テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

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