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まりあ†ほりっく 第2話

かなこはよく鼻血を出します。
美少女に興奮するからです。
でも妄想の中で出していても現実には出していない場面も多いので
出血多量には至らないものと思われます。
でも病院いったほうがよくね?

早速クラスメイトに友達ができそうです。
 桐 奈々美 ・・・ かなこの隣の席のめがね美少女
            口数が少なくクールな印象。
 稲森 弓弦 ・・・ 先日弓道部で出会った和風美少女
            部活以外でも弓道着。
 桃井 サチ ・・・ かなこ曰く妹系
            とても明るく気の利く美少女。

果たしてかなこ鞠也に監視されるストレスの中、
美少女を前に正気を保てるのでしょうか。
かなこ鼻血の海地獄

[2009年01月11日-千葉テレビ]

■OPはいかにも”らしい”感じ。「まりあ†ほりっく」はこちら
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テーマ : まりあ†ほりっく
ジャンル : アニメ・コミック

パニクリぐらし 3巻

楠家は社会人の長男一志(かずし)、大学生の次男泰二(たいじ)
高校生の長女みつき、中学生(?)の三男征四郎、飼い犬の福。
貧乏ながらも明るく楽しい家族です。

しかし貧乏とは言いながらも「絵に描いたような貧乏」ではありません。
星一家や貧坊ちゃまのように分かりやすいものではなく、
長男が家族のために節約しながら生計を立てている様子が伺えます。

ストーリーの中心は一志みつきと、
そしてご近所で一志の同僚長瀬さん
一志長瀬さんの恋愛が成就するかどうかがこの漫画の
キーポイントなのですが、みつきというムードメーカーがいないと
盛り上がりに欠けてしまいます。
というか進みません。
しかし、意外に一志長瀬さんを結びつけるのは
犬の福かもしれません。
非常に頭が良いです。
只者ではありません。
ウチに来てほしいくらいです。


テーマ : 4コマ漫画
ジャンル : アニメ・コミック

ライドバック 第1話

白いワンピースの少女がバイクもどきに乗って駆け巡る・・・
尾形琳
そんなムービーを観たときから気になっていました。

主人公は天才バレリーナを母に持つ尾形琳(おがたりん)
自身も母を目標にバレエに励んでいましたが舞台で足を痛めて
その道を断念。
入学した高校で「ライドバック」に出会いその魅力に引き込まれてしまう。
そんな始まりでした。

このアニメの魅力は二つ。

一つ目はライドバックのCGと人間のアニメーションが
ハイスピード描写においてすばらしく融合している点。
しかもライドバックはいろいろな”変形”を見せるので、
本当に3次元の動きをしているのです。

二つ目は主人公の
スカートを翻して乗り込んだり立ち乗りしたり。
「パンツ見えてる」と指摘されてもあまり気にした様子はなく
ちょちょっと直すだけ。
この格好でライドバックを乗り回すのはおそらく最初だけかと思いますが
(あとはちゃんとしたスーツを着てそう)、清楚な姿とライドバックの
ギャップがとても印象的です。

なにやら重そうな世界背景とライドバックは今後どのように
関わっていくのでしょうか。

[2009年01月11日-千葉テレビ]

■赤い鉄馬、すなわち赤兎馬。「ライドバック」はこちら

テーマ : RIDEBACK-ライドバック-
ジャンル : アニメ・コミック

SDX騎士ガンダム(烈伝版)

うふふ。買ってしまいました。
SDガンダム好きです。そして騎士ガンダムシリーズは一番好きです。
キャラクターでは「騎士ゼータ」が一番好きなのですが
今回は「騎士ガンダム」です。
SDX騎士ガンダム(烈伝版)
写真で見たときから絶対に買おうと決めていましたが、
細部のつくりやボリューム感は本当にすばらしいですね。

SDじゃないほうのガンダムは完成版フィギュアよりも
パーフェクトグレードとかのプラモデルが良くできていますが、
SDは”デフォルメ”なので元々そんなにディテールに
こだわらないモノです。
なのでどうしてもプラモデルではお手軽・簡単が基本姿勢となり、
今ひとつ満足感が得られませんでした。
ねんどろいどなどデフォルメキャラのフィギュアが
数多く出てきた現在、おそらくこの市場なら「いける!」と
判断したのでしょう。
気合入れて作ってきましたよ!

第二弾の「フルアーマーナイトガンダム」も購入検討(ほぼ確定)
していますが、やはりいずれは「騎士ゼータ」を出して欲しいです。


SDX 騎士ガンダム(烈伝版)
バンダイ (2008-12-20)
売り上げランキング: 17

テーマ : おすすめフィギュア
ジャンル : アニメ・コミック

CYNTHIA_THE_MISSION 9巻(最終巻)

第一部、大団円・・・だそうです。

いきなり170センチくらいに成長(?)してしまったシンシア
シベールとの決着をつけるべく、まさに死闘へと身を投じます。

しかしシベールは強敵。
体が大きくなっただけではとても太刀打ちできません。
そうこうするうちにシンシアの体は・・・!
え?あの成長は何だったの?

もはや勝てる見込みはゼロになってしまったと思われたとき、
仲間が代わりに、一緒に、戦おうとしてくれました。
自分は一人ではない。
殺し屋を辞めようとすることは間違っていない。
そう確信したとき再び力が湧き上がってきます。
シンシアの”必殺の一撃”がシベールの胸を捉えます!

でも結局シベールを完膚なきまでに叩きのめしたのは
シンシアではありませんでした。
ラストの流れも含めて第二部があるとすれば主人公は
この人(ナイショ)になりますね。
・・・それ以前に第二部、描く気あるんですかね?

とりあえず結構激しいバトル漫画が終了してしまいました。
ちょっと目を逸らしたくなる描写も多かったですが、とても楽しめました。


テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

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