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天体戦士サンレッド 第14話

新年一発目のサンレッド。
OPの(テロップ)エフェクトが変わっていたり、
ファイアーバードフォームが明らかになったり、
バイクが大暴落していたり。

ストーリーは年末年始の時節ネタ+フロシャイムって本当は強いんだ!
でした。

ヒーローを3人倒したというデビルアイズ軍団に襲われるヴァンプ将軍
しかし駆けつけたアーマータイガーが返り討ちにしてしまいます。
ひょっとしたらヴァンプ将軍一人でも何とかなったんじゃない?
ヴァンプ将軍は人柄やカリスマもさることながら、
その戦闘力も並みの怪人以上!・・・だったらいいな。

■今年もまたよろしくお願いします。「天体戦士サンレッド」はこちら
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テーマ : 天体戦士サンレッド
ジャンル : アニメ・コミック

かんなぎ 第13話(最終回)

実に良かった。
ストーリーに全然関係ないことが多かったことすら良かった。

ナギの家に居る理由を見つけることが今回の目的だったのでしょう。
自分が何者か分からない、記憶もあいまい。
ナギ
不安でいっぱいのナギが見つけてあげることには
大きな意味があるのだと思います。

でもナギの関係はどうやら一方通行になりそうですね。
以前にもナギ自身が言っていましたが、
この地に生きるものはすべて子供のようなものだと。
・・・う~ん、勝機ナシですね

とにかく『またね』とあったので、またね、ですね。

[2008年12月31日-千葉テレビ]

■年越しも関係なくアニメを放送する地方局に乾杯!「かんなぎ」はこちら

テーマ : かんなぎ
ジャンル : アニメ・コミック

魍魎の匣 第13話(最終回)

初登場時とは打って変わってアグレッシブ京極堂
違和感を感じていますが、それよりも事件の時間軸が
良く分からなくなっています。
柚木加菜子
特に久保が匣に入った加菜子を見てから事件を起こし始めるまで。
加菜子誘拐事件』の後なんでしたっけ。

それにしてもなんというめぐり合わせ。
同じ列車に乗らなければ、合い席にならなければ、
頼子をはじめとする数々の惨殺事件はおきなかったのに・・・!

非人道的な科学や医学の使われ方はありましたが、
妖怪や幽霊といったものは出てきませんでしたね。
まぁ、人間の狂気ほど恐ろしいものはありませんがね。

とにかく終始、美しい作品だったと思います。

[2008年12月30日-日本テレビ]

■榎木津、最後まで良く分からない人でした。「魍魎の匣」はこちら

テーマ : 魍魎の匣
ジャンル : アニメ・コミック

とある魔術の禁書目録 第13話

シスターズを虐殺する実験を中止させる手段、
当麻が思いついた作戦とは
レベル0の自分がレベル5のアクセラレーターを倒すこと
実験の前提条件を崩すことでした。

しかし『力のベクトルを操る』アクセラレーターの力は
想像以上に厄介なようです。
地を蹴る力のベクトルを操って高速移動したり、
殴る際の自分にかかる反動の力をすべて相手に与えて
倍のダメージにしたり。

シスターズは量産可能な人工物である自分たちを
命がけで守ろうとする当麻の行動が理解できません。
シスターズ
しかし当麻にとっては『この世でたった一人の女の子』なのです。
同じように作られ、同じ記憶(記録)を共有していたとしても。

今のところ当麻アクセラレーターの手をはたいただけで、
一方的に追い詰められています。
ここからの逆転劇はあるのでしょうか?

[2008年12月27日-千葉テレビ]

■銭湯3人衆にヒロインの資格なし。「とある魔術の禁書目録」はこちら

テーマ : とある魔術の禁書目録
ジャンル : アニメ・コミック

ガンダム00-2nd 第13話

セカンドシーズンに入って、
やはり女性陣が主導権を握っている印象が強いです。
スメラギ
SEEDの時もそうだったけど、指揮官対決が女性同士ですしね。
いくら強力なモビルスーツを扱えても、男は所詮駒に過ぎないのです。

いや、しかし、まだ望みはあります。
”ロシアの荒熊”スミルノフ大佐や最後のほうにちらっと登場した
ハーキュリー大佐は女子供などモノともしないオーラがあります。
きっと戦うと殺られちゃうんでしょうけど
そこには戦争という名の重い記憶を残していくと思います。

[2008年12月28日-TBS]

■ビバ!ダンディズム!「ガンダム00」はこちら

テーマ : 機動戦士ガンダムOO
ジャンル : アニメ・コミック

カミヨミ 9巻

柴田亜美作品はギャグと感動だと思っています。
初めてドラクエ4コマで見たときからハマっています。
カミヨミはストーリーによりますが、
ギャグが数%くらいしかないように思います。
代わりにホラー少女漫画のような気持ち悪さがあります。
それがこの作品のモットーなのでしょう。
あまり好きではありませんが。

死人がよみがえるという隠れ里に潜入した天馬帝月
そこは蜘蛛が支配する村でしたが、
東北という飢饉に見舞われやすい土地でいろいろ事情もあったのです。

それでも蜘蛛から村人を解放したいと戦う天馬たち。
対峙する蜘蛛とは別に、なにやら大きな敵?が動き出したようです。


カミヨミ 9 (Gファンタジーコミックススーパー)
柴田 亜美
スクウェア・エニックス

テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

エクセル・サーガ 21巻

記憶喪失だったエクセルが復活し、
なんとかイルパラッツォの元へ帰ろうともがきます

とりあえずエルガーラと再会してホームレス生活から始めています。
何とか基地にたどり着くも求める人は不在。
エクセル流発想でとりあえず『自分達を鍛えなおす』を実践中に
ハイアットとも再会。
ある意味不死身に近いアクロス3人衆が揃い踏みです。

今一番ワケが分からなくなっているのはサイボーグ岩田
二式ニセエクセルの体に意識乗り移ったりしました。
これがどういうことなのかはまだ明かされていませんが、
結構重要な出来事ではあるようです。

いつもどおりドタバタしている部分が多いのですが、
まだまだ謎が盛りだくさんです。
徐々に解明されるのか、ラストで一気に明かされるのか。


テーマ : 漫画の感想
ジャンル : アニメ・コミック

ベルセルク 33巻

ブログに書くのは初めてなので、この作品との出会いから。

はっきり言って、これ、最初はキライでした
だって非道いしグロいし。
特に拷問の描写は見るに耐えませんでしたね。
まぁB○○K○FFでチラ見しながら「やっぱダメだなぁ」と思うこと幾度。
その状況を変えたのはファルネーゼの登場でした。
正直に言うと、最初の(取り憑かれて)エロい雰囲気になった時の
ファルネーゼが気になったからですが。

一度面白いと感じてしまうと、キライだった部分も含めて
読みたくなってしまったというわけです。

この33巻では大きな戦闘が終った後で、
次の戦いへ向けた準備期間のような感じになっています。
ガッツに敗退したガニシュカが新たな力を手に入れ、
もはや怪物という言葉すら矮小に感じるほどの超怪物
生まれ変わりました。
この超怪物に対峙するグリフィスは見た目人間ですが、
ガッツ以上の(神といえるほどの)怪物です。

どちらが勝つにせよ、ガッツに勝ち目はなさそうなんですが・・・。


ベルセルク 33 (33) (ジェッツコミックス)
三浦 建太郎
白泉社 (2008-10-24)

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